「ワクワクメール」アプリ版とWEB版の違い アプリ版はデメリットだらけ!

ワクワクメールにはWEB版とアプリ版がありますが、どちらもスマホから利用出来ます。

-よくある勘違い-

WEB版はパソコン専用
↑違います↑
WEB版もスマホから利用出来ます

-ワクワクメールの種類-
  • WEB版「ワクワクメール」
     ブラウザで利用可能(パソコン/スマホ両方OK)
  • Iphoneアプリ版(iOS版)「ワクワク」
     AppStoreで配信(Iphone端末専用)
  • Androidアプリ版「ワクワク」
     ワクワクメール公式サイトで配信(Android専用)
  • Androidアプリ版「AYA」
     GooglePlayで配信(Android専用)

ちょっと多いですよね…

Android用アプリが2種類ある理由は、GooglePlayの規制が関係してきますが、こちらで詳しくまとめてあるので、よければ参考にしてみて下さい。

ここでは

  • WEB版ワクワクメール
  • Iphoneアプリ版ワクワク
  • Androidアプリ版ワクワク
  • AYA

とそれぞれ表現させていただきます。

先に結論ですが、機能面でもポイント料でもWEB版ワクワクメールが最もオススメです。

アプリは機能が制限されていたり、ポイントが割高だったりデメリットばかりです…

WEB版もアプリ版も同じ電話番号とパスーワドでログインできます

まず最初にですが、

  • WEB版ワクワクメール
  • Iphoneアプリ版ワクワク
  • Androidアプリ版ワクワク
  • AYA

この4つは中身はワクワクメールなので、どれか1つに登録すれば同じ電話番号(ID)とパスワードでログインできます。

WEB版で登録した後アプリ版にログインしたり、その逆も可能です。

これはハッピーメールなど他のマッチングアプリでも同じです。

ワクワクメールのWEB版とアプリ版の違い「機能面」

  • 全ての機能が使える
    WEB版ワクワクメール
  • 使えない機能がある
    Iphoneアプリ版ワクワク
    Androidアプリ版ワクワク
    AYA

アプリ版ではおしゃべりや日記など複数の機能が使えません

この辺りはアプリのルールやGoogle/Appleのストアの規制などが絡むので、運営側が機能を追加したくてもできないと言う表現になります。

運営側が自由に好き勝手に機能を追加できる訳ではないんです。

ワクワクメールのWEB版とアプリ版の違い「禁止ワード」

「禁止ワード」=主にアダルト関連のワードです。
(「性と無関係のワード」でも規制されている単語は大量にあります)

  • 規制無しで表示される
    WEB版ワクワクメール
  • 禁止語句(ワード規制)が非表示になる
    Iphoneアプリ版ワクワク
    Androidアプリ版ワクワク
    AYA
-重要-

俺はエロワードを書いたりしないから関係ないよ?

関係あります。自分が禁止ワードを使わなくても大きく関係してきます。

アプリ版は禁止ワードのせいで、相手が業者かどうか見分けにくくなっています。

これは最大のデメリットと言えるほどに大きなデメリットです。

アプリ版ワクワクの「禁止ワード」のデメリット

アプリ版は業者を見分けにくい

-典型的な業者の募集の書き込み-

WEB版
「小さい頃から異性と関わった事がなくて、この年でも男性経験が少ないんです。」

アプリ版
「小さい頃から異性と関わった事がなくて、この年でもが少ないんです。」

アプリ版での募集の書き込みでは禁止ワードは「***」と伏字になったり上記のように単語そのものが表示されなくなります。

-典型的な業者のプロフィール-
プロフの「興味ある事」の欄

WEB版
「メル友、変態プレイパートナー、野外露出、3P・スワップパートナー」

アプリ版
「メル友」

アプリ版ではアダルト関連は非表示になるので、「メル友」しか表示されません
(自己評価のセクシー度も非表示です)

アプリ版では「露骨なエロアピール」と言う業者の特徴が非表示になるので、相手が業者かどうか判断しにくくなっています。

メッセすれば判断は出来ますが、無駄なメッセをしなければならないとも言えますね。

完全にポイントの無駄使いです…。

アプリ版のデメリットは他にもありますが、この一点だけでもアプリ版は絶対にオススメできないと断言できます。

ワクワクメールのWEB版とアプリ版の違い「ポイント」

アプリ版は登録時のサービスポイントが少なく、ポイント購入時のサービスポイントも少ないのでオススメできません。

初回登録時のサービスポイント
アプリ版 → 30S
WEB版 → 50S
S=サービスポイント

アプリ版で登録すると損します。

WEB版とアプリ版のポイント購入時のサービスポイントの違い

アプリ版は付与されるサービスポイントが少ないので割高です。

決済方法(種類)もWEB版が1番充実しています。

アプリ版は決済方法が限定的かつサービスポイントも少ないので、アプリ版でポイント購入すると損するとも言えます。

決済ごとにサービスポイントが違う理由

GoogleやApple(公式ストア)を通した決済が他の決済よりも手数料が高いからです。
(アプリを通さない決済を導入した場合リジェクトされるので、公式ストアを利用する以上は従わざるを得ない絶対的なルールとなっています)

一般的にアプリはGoogleやAppleに30%徴収なのでかなり割高です。

運営としては手数料が安い決済方法に多くのサービスポイントを付与する事で、手数料が安い決済手段でのポイント購入を促していると言えます。

ワクワクメールのWEB版とアプリ版の違い「ログインボーナス」

アプリ版の唯一のメリットが「ログインボーナス」です。
アプリ版のみ、1日1回ログイン時に1Sもらえます。

メリットはこれだけなので、ログインボーナスの受取りだけアプリを使い、他はWEB版を使用するやり方がオススメです。

WEB版はメールアドレスを登録する事で月に1度20Sもらえます。
(アプリ版ログインボーナスと併用可能です)

「ワクワクメール」アプリ版とWEB版の違い まとめ

  • WEB版とアプリ版は同じ電話番号(ID)とパスワードでログイン可能
  • アプリ版は機能が少なく、ポイントも割高
    (登録時のサービスポイントも少ない)
  • アプリ版は禁止ワード設定の都合、業者が見分けづらい
  • アプリ版のみログインボーナスがある

アプリ版は1日1回ログインボーナスを受け取るだけで、普段利用はWEB版ワクワクメールを利用した方がいいと言えます。

業者を見分けづらくポイントも割高なアプリ版を無理して使う必要は一切ないですね。

アプリ版の機能制限や割高なポイントはワクワクメールに限らず、WEB版とアプリ版両方あるマッチングアプリならほとんどが同じです。

スマホ=アプリと認識している方も多いかとは思いますが、ChromeやSafariなどのブラウザからワクワクメールにログインできるので、機能が充実していて安くポイントを購入できるWEB版の利用をオススメします。

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