既婚者が不倫する6つのキッカケと女の本音と出会う方法(場所)

不倫は悪だと当たり前に認識しながらも不倫する男女は後を絶ちません。

今回は不倫する女性に焦点を当て、不倫するキッカケ女の本音をまとめてみました。

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サヤ
本業は恋愛・婚活アドバイザー

既婚女性が不倫するキッカケ①刺激の無い日々の生活へのマンネリ感

社会人になると、ずっと同じ組織に属し、同じ仕事を繰り返し、同じ自宅に帰る日々なので、刺激の無いマンネリ感すら感じる生活になる事も珍しくありません。

独身なら堂々と出会いを探せますが、ですが、既婚者の場合は堂々とはできません。

じわじわと襲い来るマンネリ感に抗いながら同じ日々を繰り返す事になります。

マンネリに耐え切れずに自ら刺激を探す既婚者。
あるいは、耐えている所に降って湧いた突然の刺激に心を奪われる既婚者。

彩を失った日々の生活が一気に華やかになったとすら感じ、不倫にはまっていきます。

起伏の無い生活に対する刺激の飢えは、ふとした瞬間に不倫に走るキッカケになります。

パートナーに出来る対策
休日に一緒にどこかに出掛けたり、パートナーが同じ毎日の繰り返しにならないようにちょっと気を付けてみましょう。

既婚女性が不倫するキッカケ②家庭(育児や家事)に対するストレス

時代は変わりつつあるとは言え、令和の今でも家事は女性の役割とする風潮が根強く残っています。

炊事洗濯掃除を半分ずつ分担している家庭はまだ珍しく、例え共働きであったとしても家事は女性の負担が大きい傾向にあります。

専業主婦なら、「男=仕事、女=家事」と役割分担と言えなくもありませんが、共働きなのに家事は女の負担が大きい、これではストレスになります。

そして、疲れた心を癒す手段として不倫に走る女性は多いです。

また、この場合はパートナーに対して不満を抱えている場合が多く、それが原因で不倫に罪悪感を感じにくくなっています。

旦那のせいでストレスが溜まる!
それが原因で不倫するんだから私は悪くない!

家庭に対するストレスが外での不倫(癒し)に走るキッカケになります。

パートナーに出来る対策
家事負担に対するちょっとした感謝の言葉や、積極的に手伝ったりケアする事で改善出来ます。役割分担が決まっていたとしても、ちょっとした気遣いで変わりますよ。

既婚女性が不倫するキッカケ③いつまでも女でいたい

何もしなくてもチヤホヤされた若い頃と違って、年を取ると女性扱いされる事が減ります。

さらに既婚者であれば、子供の母親であり、家事担当の家政婦であり、大きな子供(旦那)の母親であり…、女性扱いを感じられる瞬間がほとんどありません。

女性は何歳になっても女です。
自分が女でいられる時間、女だと実感出来る瞬間を求め不倫に走る女性は少なくありません。

妻になっても母親になっても、女性の中には「女として見られたい願望」があり、この飢えが不倫に走るキッカケになります。

パートナーに出来る対策
妻になっても母親になっても何歳になっても女性は「女」です。
特に自分が大きな子供(世話されてばかりの存在)にならないように気を付けましょう。

既婚女性が不倫するキッカケ④心の寂しさ

女として見られたい願望とは別に、単純に心の寂しさは不倫に走るキッカケとしては上位に位置します。

マンネリ感やストレスや女扱いされない日々、色んな要素が積み重なる事で言葉に出来ない寂しさを生みます。

なんか最近満たされないんだよね…

↑こんな感情です↑

この「寂しさ」は孤独から来る「寂しさ」よりも、虚無感と言った方が近いかもしれません。

心のスキマを埋めたい気持ちが不倫に走るキッカケになります。

パートナーに出来る対策
色んな要素の組み合わせの結果ですが、一緒に出掛けたりちょっとした気遣いなどで緩和出来ます。

既婚女性が不倫するキッカケ⑤セックスレスまたは相性の違い

セックスレスは不倫の原因第一位ではないでしょうか。

そもそも男と女で性欲のピークが違います。
今は初婚の平均年齢は大体30歳ですが、男性はもう性欲のピークを過ぎています。

さらには出産を機にレスになる家庭も多く、結婚しているにも関わらず性欲発散の手段を失っている家庭は驚くほど多いです。

また、幸運にもレスを回避出来ていたとしても、身体や性的嗜好の好みが合わなければ欲求不満は解消出来ません。

長年連れ添った相手とのセックスは、初めてに比べれば手抜きのセックスになりがちです。

挿入して射精して終わり、ただこれだけの繰り返しだと、セックスはしていても欲求不満は解消出来ない可能性が高いです。

欲求不満は不倫に走る直接的なキッカケになります。

パートナーに出来る対策
性欲の減衰は生物として仕方ない部分もありますが、可能な限り頑張って下さい。
また夫婦間のセックスは男性の為だけの物ではありません。
夫婦なんですから性の話もタブーではありませんし、お互いを知る為に話す事も大切です。

女性が不倫するキッカケ「環境」①メディアの影響

そもそもなぜ不倫が減らないのかをまとめてみました。

まず最初に考えられるのがメディアの影響です。

これは昔からそうですが、不倫を題材にした作品は山ほどあります。

世間的には不倫は悪とされながらも、令和の今でも不倫ドラマは量産され、まるでトキメク素晴らしい恋愛のように描かれています。

これは、潜在的に不倫と言う行為が刷り込まれているとも言えます。

例えば、幼い頃から「不倫をすると悲惨な死を迎える」と刷り込んでいれば、今ほど不倫は盛んではないでしょうね。

結局刺激的な不倫ドラマは数字が取れるから、メディアも量産するんでしょうね。
量産するから刷り込まれて、刷り込まれたから数字が取れてのループです。

女性が不倫するキッカケ「環境」②共働き

共働きが増えた事で出会うキッカケが増えた。

不倫の話題が当たり前な上で、昭和や平成初期に比べて共働き家庭が増えました。
これは、女性が結婚後も異性と出会いやすい環境を産み出しています。

職場の不倫が典型的な例ですね。

ただし、これは自分の生活圏内での不倫になるので、身近な距離での不倫に抵抗感を感じる女性は多くいます。

抵抗を感じるとは言っても、女心に火が付いたら中々止められませんけどね…

女性が不倫するキッカケ「環境」③ネットの発達

ネットの発達、特にスマホマッチングアプリの台頭不倫の起爆剤として一役買っています。

自分の生活圏内での不倫に抵抗感を感じていた既婚者が、生活圏外の異性と簡単に出会えてしまいます。

特に女性であれば、既婚であっても簡単に出会えてしまうので、パートナーにバレずに生活圏外の男性と簡単に不倫が出来てしまいます。

環境の変化が与える不倫への影響

①~③までを背景に今はほんの少しのキッカケで不倫出来てしまう、「不倫しやすい社会」になっていると言えます。

昭和や平成初期

旦那がムカつく!いっそ不倫でもしてやろうかな!!

……でもまぁ出会いなんてないしな。。。

一昔前なら「簡単には出会えない事」が理由で不倫を踏みとどまれました。

今は思い立った瞬間にスマホからアプリ登録すれば、早ければその日の内に不倫できてしまいます…。

これを便利と言っていいのかどうかは議論が分かれますね…

不倫する既婚女性の本音 離婚に対する考え

-離婚しても構わない女性-
  1. 子供がある程度以上大きくなってる。
  2. 離婚しても自分1人で生活出来る収入がある。
  3. 不倫相手の方が好きになっている。
-離婚する気はない女性-
  1. 子供が小さく働けない。
  2. 自分1人の収入では生活が大変。
  3. パートナーへの愛情がある。

不倫している女性に話を聞いた結果、大きく分けるとこんな感じで、離婚に対する考えはその後の生活(収入)で大きく分かれる傾向にあります。

離婚の決め手が「愛情」ではなく「収入」なのがなんとも現実的ですね…

また、単純に性欲の満足よりも、心の満足を優先するのも特徴的でした。

「女扱いされる」「ドキドキ出来る」「退屈な毎日を変えられる」その為の手段としての不倫であり、その過程にセックスがある。こんな感じですね。

性欲の為の不倫が多い男性との大きな違いと言えます。

既婚女性が不倫相手と出会う方法(場所)

  1. マッチングアプリ
  2. 職場
  3. 知人

職場や知人を相手に不倫する場合は、元々の知り合いと不倫に発展するパターン。

マッチングアプリで不倫する場合は、不倫の為に相手を探すパターンが多いです。

不倫相手と出会う方法(場所)①マッチングアプリ

マッチングアプリなら不倫相手と知り合う方は非常に多いですね。

理由①
知り合う男性が生活圏外なので、プライベートと切り離して考えられる。

この安心感はかなり大きいみたいです。

理由②
複数の男性から選べる。
理由③
相手を探すのが楽。

不倫の場合は、婚活アプリや恋活アプリよりもっと遊び目的に特化した既婚者OKのマッチングアプリを使ってる方が大半でした。 (ハッピーメール、PCMAX、イククルなど)

不倫相手と出会う方法(場所)②職場

職場で接する内に惹かれていって…といわゆる不倫の王道パターンですね。

王道ですが職場に気付かれないようにしたりなど、かなり大変みたいです。
社内不倫がバレたりでもしたら家庭も仕事も失いますからね…

アプリの不倫と違って、好意から不倫に発展するので、泥沼になりやすいのも特徴です。

不倫相手と出会う方法(場所)③知人

友人や友人の紹介などですね。
友人同士の集まりで知り合った方に惹かれてしまったり、これも王道です。

ただこれも、友人に不倫を気付かれた場合、全員が秘密にしてくれる訳ではないので、それなりに大変みたいです。

不倫相手と出会う方法(場所) まとめ

一昔前までは職場や友人と不倫に発展が王道でしたが、今はマッチングアプリの便利さから、「身近な所で不倫するより生活圏外の男性と安心して不倫したい」と思う女性が増えているのが今の時代の特徴と言えます。

また、継続して関係を持つまではせず、発散したい時にマッチングアプリで相手を探して都合よく発散すると言う女性もいました。

マッチングアプリの便利さゆえに、不倫のハードルが下がっているのかもしれません。

既婚者が不倫する6つのキッカケと女の本音 まとめ

-不倫するキッカケ-
  1. 刺激の無い日々の生活へのマンネリ感
  2. 家庭(育児や家事)に対するストレス
  3. いつまでも女でいたい
  4. 心の寂しさ
  5. セックスレスまたは相性の違い
-社会(環境)の変化-
  1. メディアの影響
  2. 共働き
  3. ネットの発達
-不倫相手を見付ける場所-
  1. マッチングアプリ
  2. 職場
  3. 知人

今回は不倫している女性に焦点を当ててまとめてみましたが、いかがでしたか?

一説には不倫願望がある既婚女性の割合は約30%と言われています。
また、既婚女性の不倫がバレる確率はわずかに05%と低い数字になっています。

意外とバレないのは女性が隠すのがうまいからなのか、男性が鈍いからなのか…あるいは両方かもしれませんね。

関連⇒不倫・浮気でバレずに連絡を取り合う方法!ここまでやればバレません

「どうしても既婚女性と出会いたい!」と思う方はそう多くはないと思いますが、出会うのであれば職場もしくはマッチングアプリでの出会いが今の主流と言えます。

特にマッチングアプリなら専業主婦や地方住みの方など、普段の生活に出会いがない人でも楽に出会いが見付かります。
関連⇒地方の出会い!具体的な出会い方のコツを解説!

不倫自体は褒められた物ではありませんが、外で発散する事で家庭が円満に回るのであれば…それはそれで1つの家庭円満のコツなのかもしれませんね。

少し前の話ですが、ある女優さんがアプリを使ってる事をテレビで暴露していました。

「周りの女優さんとかは『私もそれ使ってる!』みたいな」
「体の関係持って仲良くなったって方もいらっしゃったり」
 (著作権の都合画像は載せられないので文字だけですが…)

 

この発言からわかる事

テレビ局や事務所がこのトークを放送して構わないと思える程に一般に認知され、女優ですらアプリを使うほどアプリが当たり前化している事。

他の番組でもマッチングアプリの話題は珍しくありませんよね。
「誰もが使う当たり前のツール」になった事の表れと言えるでしょう。

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2018年1600万人2020年2500万人
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